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2015/11 ~ 2016/6 (赤い数字押すと記事に)
   2015/11/12  市の骨量測定を受ける
   2016/1/7    ↑酷い結果だったため腎代謝内科で相談
   2016/6/15   DXA(デキサ)法レントゲン検査を受ける
   2016/6/30   ↑結果



2017/6/7
前回のDXA(デキサ)法検査から1年後、同じ検査受診。

《2016年の画像-56才》
201707171.jpg
同じ年齢の平均骨密度と比較して99%に相当。
若年成人の平均骨密度と比較して85%に相当。


《2017年の画像-57才》
201707172.jpg

同じ年齢の平均骨密度と比較して99%に相当。
若年成人の平均骨密度と比較して84%に相当。
去年の骨量とほとんど変わらず。
今年も 「年齢・卵巣を取って6年経っているのに良い状態」 と言われた。
特にカルシウム摂取を心がけてなくてのこの結果に、とても安心。
それより、背骨曲がってるけどいいの?


骨粗鬆症の診断基準は、若年成人(20〜44歳)の骨密度の平均値を100%で表し、80%以上を「正常」、70〜80%を「骨量減少」、70%未満を「骨粗鬆症」と診断します。 私の病院では70%を切ると投薬治療が始まります。



2018/6/6
今年は器械が新しくなっていて、測定にかかる時間が5分の1程度に短縮された。
小刻みな動きではなく、スーっと通り抜けて終わり。
今年で3回目だけど、毎年違う技師さん。 一昨年のおもしろいおじさんは定年?

《2018年の画像-58才》
201806061.jpg

同じ年齢の平均骨密度と比較して97%に相当。
若年成人の平均骨密度と比較して82%に相当。
まだまだ問題ないと言われたが、年々じわじわと下がってきているのを知るのはちょっと怖いものがある。




2017.04.15 Sat (00:00) l 13.骨粗鬆症 l top
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